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校区紹介

東栗栖校区

 校区は、新宮町の中央部に属し、東西7㎞の細長い谷間の地形で、6集落は国道179号線と栗栖川に沿って点在している。
 自然環境には恵まれているが、町の中心から離れていて人口は過疎の傾向にある。しかし、歴史的に受け継がれてきた文化財も多く、千本の鬼瓦(栗栖廃寺跡)や松尾神社の農村舞台・シリブカガシなどが町の指定文化財となっている。地域の人々のまとまりも強く、校区住民は「おらが村」の心のふるさととして、本校の教育活動を支援してくださっている。

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